若手社員データ

若手社員(※)のさまざまなデータを集めました。
どのような人が日本カストディ銀行に集っているのかご覧ください。

※2024~2025年度新入社員および、2026年度入社予定者

男女比

文理比率

専攻分野

採用担当A

当社では文系、理系、専攻分野を問わず、さまざまなバックグラウンドを持った社員が活躍しています。

大学地域

採用担当B

関東の大学を中心に、日本各地の大学出身者が在籍しています。

入社の決め手

  • Aさん

    <専門性>
    業務内容を詳しく質問する中で、知識を増やし、専門性を身につけることができる点に惹かれました。加えて、金融・システム知識を活かし、案件推進等を通じて汎用スキルも習得できる成長環境にも魅力を感じ入社を決めました。

  • <社風>
    先輩社員座談会では多くの方と話す機会があり、社内の雰囲気や働くイメージがわきました。チームで協力しながら、お客さまに価値を提供していくスタイルが、私の強みや志向にマッチしていると感じました。

    Bさん
  • Cさん

    <希望職種>
    私は文系ですが、今まで学んできた金融、かつ興味のあったIT職として働くことができる点が魅力的でした。
    システム開発案件のプロジェクトマネージャー就任に向けて、さまざまな教育研修制度を利用できますし、先輩に教えてもらいながら、実際の開発案件にも携わっています。

  • <安定性>
    独自性のある業務に関心を持ちました。実は金融インフラを担う会社と知り、経済や社会に広く貢献することで、達成感を得ることができると考えました。

    Dさん
  • Eさん

    <勤務地>
    全国転勤がなく、安定した生活基盤を築くことができ、長期的に働くうえで将来のキャリアアップやワークライフバランスも考えやすいと思いました。

  • <キャリアアップ>
    資産管理に関する教育だけでなく、マネジメントスキルを学べる「基幹人材への育成プログラム」など、キャリアアップに向けたさまざまなサポートがあることが入社の決め手でした。
    業務公募等で希望する仕事にチャレンジできることも大きな魅力です。

    Fさん
採用担当A

当社の概要や、業務内容については下記コンテンツで紹介していますので、ぜひご覧ください。

採用担当B

先輩社員の働く姿やキャリア、トークセッションを紹介していますので、ぜひご覧ください。

IT職特集 | 金融市場を支える、使命がある